P2P案件

サイバー東京P2P案件(サイバーチョイス)はゴッドソードと同じ

伊藤です。

いやー実はブログを閉じてから、結構色々と投資をしていました。

総合的に稼げているのですが とんでもないです。

今回は復活初の記事となりますが 今話題のP2P案件を少し書いてみたいと思います。

サイバー東京P2P案件は他の案件の使いまわし

実は、先日までゴッドソードというP2P案件がありました。

ゴッドソード 特商法記載無し
URL https://www.god-sword.com/app/#/register

ログインページURL
https://www.god-sword.com/app/#/popup-login

12月からスタートして2月にバランスが壊れた様子で停止中です。

運営は日本人のようです。

P2P案件の殆どはだいたい2か月程度でバランスが壊れます。

他にも

マリンベイ
エクスカシ―ファーム
ポケットアクア
ゴッドドラゴン
ゴッドソード
トレジャーボックス
バトルチョイス

色々な案件があります。

2021年はP2Pが流行る年みたいです。

しかし悉く終焉を迎えている事が現実です。

そして2月に売買が停止で待機状態のゴッドソードという案件があります。

同時にバトルチョイスという案件も少し前に停止したのですが そのバトルチョイスはイスラエルの会社が買収したという話です。

バトルチョイスを買収した先はイスラエルの会社で運営情報(サイバー東京)

会社名
Cyber Security digital Fintech co.ltd
CSDF社

住所
Daniel Frisch St 3, Tel Aviv-Yafo, 61400 イスラエル

2016年創業イスラエルに本拠を置き、わずか4年で世界中に1300社以上のクライアントを抱えるフィンテックセキュリティー企業。
急増するCrypt currencyのハッキング防止、及びブロックチェーンを利用した企業の情報漏洩、改竄のSecurity対策システムを開発。
改ざん不可能、透明性の高いP2Pを使い日本市場の開拓、および2022年AR技術を用いたサバイバルゲームのローンチに先駆けバトルチョイス社を買収。

意味不明です。

ちなみにこのサイバー東京という案件です。

サイバー東京P2P案件 

https://www.cyber-tokyo.com/#/popup-login

おや?と思ったので調べたら ゴッドソードとまるっきりソースが同じでした。

それだけではありません。

なんと中身にGoogleアナリティクスがありますが

救いようがありません。

どう考えても無茶苦茶でしょう。

バレないと思ってるか知らないですがサイバー東京の運営はゴッドソードと同じという事が明確に確定しました。

ただ誰が運営していても同じなんですけどねー
ただ仕組みも同じで利益率と期間がゴッドソードと若干違いますが少し利率を落として期間を延ばす事で延命できるという腹でしょうか?浅はかです。

P2Pは稼げる案件ばかりですが、どんどん寿命が縮んでいます。

自分は、P2Pが駄目だとは言いません。

確かにうまく立ち回れば稼げる事は間違いありません。

ただ、殆どのプレイヤーがだいたい2か月3か月と言われていましたので筋目でお金を抜いて辞める人が多いのです。

辞める人が多いと残った人にアイテムが売り浴びせられて最終的にめぐりにめぐって誰かが売れない状態になってしまうのです。

これは、とても酷いですね。

ゴッドソードの運営は、ゴッドソードを放置して 今度は新しいP2P案件を始めるという点は 完全に見切りをつけたのでしょうか?

それとも何か考えがあっての事か知りませんが、どちらにしても運営のセンスはゼロです。

サイバー東京は、他のオプチャなどでも騒がれているので、資金をすぐに抜く人が増える可能性があるので 本当に注意が必要です。

もって1か月前後。

できるだけこの間に資金を入れて早期で抜かないと怖いと思いますが これなら始める意味が殆どありませんね。

参考にしてください。