ドラゴンバタフライ 書籍出版?内職商法か?

こんばんわ。伊藤です。

本日は、僕のところにも数多く
問い合わせが殺到しているこちらの
商品を紹介します。

 

蝶乃舞さんが何を出すかと思えば今度は
出版デビューとか。

 

ただ少し気をつけてください。

 

個人的には絶対に推薦できません。

 

確かに蝶乃舞さんを批判するつもりもないですが
僕もいい加減、ついていく気をなくしました…。

 

元々、このブログを立ち上げたのも
セレブリティ倶楽部を紹介する為ですが
このブログを運営していく流れで
相当、僕の考え方も大きく変化してきました。

 

だからまず、正直に書いておこうと思います。

 

ドラゴンバタフライ

ドラゴンバタフライ

<販売ページ>

http://dragonbutterfly.info/dreams/dragonbutterfly/

<販売者>

蝶乃舞 泉忠司 遊雅セレブリティ株式会社

<住所>

東京都中央区日本橋堀留朝町2-10-9清紅ビル1F

<連絡先>

info@yugacelebrity.co.jp

 

まずセールスページでは結構、
際どいコピーが並んであります。

 

幾つか言うと
まず書籍レビューを3か月で…というもの。

 

これは電子書籍でしょうか?

 

まず3か月でデビューする事は、
この塾に入らずとも可能です。

 

 

なぜなら アマゾンの電子書籍は
誰でも無料で可能だからです。

 

 

セールスページでは
返金保証を謳ってますが3か月で
書籍出版できない可能性の方が低いと言えるし
何の慰めにもならない返金保証だと言えるでしょう。

 

 

ちなみに
電子書籍に関して言うと
電子書籍出版ノウハウは、書店やアマゾンでも
中古であれば数百円レベルで手に入ります。

 

 

ドラゴンバタフライを買う前に確認してください。

 

セールスページには
かなり強気の誇大広告が
あちこちに並んでいますが
幾つか並べると…

誰でも売れる本が書ける

中学生レベルの日本語の読み書きで十分

最短距離で億を稼げる

このような表記が目立ちます。

 

 

過去にも 似たような謳い文句で
この蝶乃舞さんこと高島美里先生は
ブラックバタフライという 再現性の欠片もなく
低品質な商材をリリースしていました。

 

 

IBSという与沢翼氏とのコンテンツでも
数多くの人が悲鳴を上げている事や
過去の失態を見れば一目瞭然。

 

高島美里 で検索すれば一目瞭然です。

仲間内であれば、確かに麻痺して
どんどん煽り売ろうとするのでしょうか
だんだん金に溺れて 良い悪いの判断も完全に
付かなくなってきてる…と言っても過言ではないかと思います。

 

今回高島美里先生と手を組んだ泉忠司さんと言う人も

ここ最近では与沢翼さんやその周りを囲む人との付き合いも

あるようですが リアルな世界で実績を上げている人がどうして

このような人と組むのかも疑問です。

 

 

売れているベストセラー作家と言うのが
現役の状態であれば、手を組むでしょうか…?

 

それも今回のセールスページは

誇大そのものです。

 

個人的な見解で言うと

泉忠司さんと高島美里さんの

両者2名で1億という結果を稼ぎ続けていれば良いのでは?

 

もし泉さんがそんな売れている

ベストセラー作家であるならば

このセールスページで登場できない筈です。

 

まずこの業界の流れを見ると

元ライブドアの…とか

元●●●の…という著名人が

色々と出てくるのですが、

その大半が既に現実世界では厳しくなってきた人達、

あるいは金の亡者でしかないと思っています。

 

華やかなプロフィールを看板にして、セールスページや

動画で絡みだしている時点で お金がないか、金の亡者だと

認識しても間違いないでしょう。

 

仮にそんな煌びやかな実績が現在進行形中なら

ごく普通に考えれば、世間体を考えて、確実に

手を組む事はしないと思います。

 

リアルの世界でも自分の名前まで汚れてしまいますからね。

少し冷静に考えてみる事をお勧めします。

それでは伊藤でした。

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